Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

ぎとぎと

※一※ (副) 油が浮いたり, ついたりして, 不快なさま。 「油で手が~する」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「換気扇が油で~だ」

討議

ある事について, 互いに意見を交わし論じ合うこと。 ディスカッション。 「今後の方針を~する」

闘技

(1)技や力を競い合うこと。 (2)古代のギリシャ・ローマなどで行われた格闘競技。 「~場」 (3)柔道・レスリングなどの格闘技。

党議

(1)党内での論議。 (2)党の決議。

どぎまぎ

(副) 平静さを失ってうろたえてあわてるさま。 どまどま。 「突然のことで~した」

伽

(1)話の相手になって機嫌をとったり, 退屈を慰めたりすること。 また, その人。 おとぎ。 「必ず弟儲けて給へ, ~にせさせん/盛衰記 43」 (2)寝室の相手をすること。 また, その人。 「今では宿屋のお客の~/浄瑠璃・生写朝顔話」 (3)病人の看護。 「妹のお才を~に遣つて置いたが/歌舞伎・幼稚子敵討」 (4)「御伽衆」に同じ。

都議

「都議会議員」の略。

研ぎ

(1)研ぐこと。 みがくこと。 また, といだ具合。 「~が足りない」 (2)研ぐ人。 みがく人。 研ぎ師。

真人

〔「まひと」の転〕 ※一※ (名) (1)貴人。 身分の高い人。 また, 人に対する敬称。 「門の前の井の辺(カタワラ)の樹の下(モト)に一(ヒトリ)の貴(ヨ)き~有り/日本書紀(神代下訓)」 (2)「まひと(真人)」に同じ。 ※二※ (代) 二人称。 中古, 目下の人に対して用いられる。 「~たちは, かくては天の責めをかぶりなむ/栄花(初花)」

的

(1)矢や弾丸を発射するときの目当て。 練習用のものは, 黒圏を中心に同心円を描いて作る。 「~に当たる」 (2)ものごとをするときの対象となるもの。 関心などの向かうところ。 「攻撃の~をしぼる」「あこがれの~」 (3)核心。 要点。 「~外れの批評」 (4)家紋の一。 {(1)}や, それに矢の当たったものを図案化したもの。 <i>~が立・つ</i> 罰(バチ)が当たる。 「この罰たつた一つでも, 行く先に~・つ/浄瑠璃・天の網島(上)」 <i>~を射る</i> 的確に要点をとらえる。 「~射た質問」

兎馬

ロバの異名。 [色葉字類抄]

驢

ロバの異名。 [色葉字類抄]

紛れ

(1)まぎれること。 入りまじって見分けにくいこと。 「どさくさ~」「夕闇の道たどたどしげなる~にわが車にてゐて奉る/源氏(空蝉)」 (2)形容詞語幹・動詞の連用形の下に付いて, 感情の勢いに押されて, 事の見さかいがつかなくなるさまを表す。 「に」を伴って副詞的に用いる。 あげく。 あまり。 「腹立ち~にけとばす」「苦し~に大声を出す」「激した~に如彼(アア)は云つたけれどね/魔風恋風(天外)」 (3)乱れ。 ごたごた。 「閑院の内裏焼けたる~より/増鏡(内野の雪)」 (4)心が他のことに引かれること。 「昔物語などせさせて聞き給ふに, 少しつれづれの~なり/源氏(明石)」 (5)他の事に入りまじって起きる思いがけないこと。 まちがい。 「ふとしも, あらはならぬ~ありぬべし/源氏(若菜下)」 <i>~もな・い</i> まちがいない。 明白である。 「~・い事実」

叉木

二またに分かれた枝。

甘木

福岡県中部の市。 近世, 豊後街道の宿場町・市場町として発展。 北東部の秋月は黒田氏の城下町。

間切る

帆船が, 間切り走りで風上に進む。 「ホヲ~・ッテハシル/ヘボン」

股木

二またに分かれた枝。

またぎ

東北地方などの山間部に住む, 古い猟法を守って狩りを行う狩猟者。 まとぎ。 山立(ヤマダチ)。

天城

鹿児島県大島郡の町。 徳之島の北西部を占める。 空港が立地し, 観光客の玄関口。

雨着

雨でぬれるのを防ぐため衣服の上に着るもの。 雨ガッパ・レーン-コートなど。